RecMount Plus インドアワークアウトブラケット

Zwiftなど室内でトレーナーを漕いでいると、風が少ないため汗の量が半端ないことになりますよね〜 😥

TTバー取り付け

私は上の写真のような感じのハンドルまわりで漕いでますが、顔の真下にスマホがきてしまいます。 😥

バスタオルで完全に覆うのもありなのですが、Zwiftはスマホアプリの操作も必要になります。 🙄

どうしたものか・・・こんな時に役立つアイテムがあります!(Recmountユーザー限定ですが) 😎

RecMount Plus インドアワークアウトブラケット

インドアワークアウトブラケット

メーカーホームページはこちら!

写真はGarmin用ですが、他にレザイン、ブライトン、キャットアイ、ワフー・パイオニア用がラインアップされてます。 🙂

別途、Recmount Plusのスマホケース(アダプター)が必要になります! 🙄

これで、ハンドルブラケットまではバスタオルでカバーしつつ、サイコンとスマホはチェックできる体制になりました!気兼ねなくいっぱい走れます!!

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ZWIFT 全ルート やっとクリア

自粛モードなおかげで、すっかりZWIFTばかり・・・ひたすら走ってます 🙂

そのおかげか・・・ついに・・・

全ルートアチーブメント完了! 😆

なんだかんだで1年はかかりませんでしたが・・・今年に入ってからの走り込みが効いてますね・・・

全ルート走破には少しコツが必要です。

カレンダー

Watopiaは常に開放されているのでいつでも走れますが・・・他のワールドは日によって走れません・・・

黄色のYorkshire/Innsbruckに至っては、1日しかチャンスがありません・・・その日に走れなかったら、翌月に持ち越しになります・・・ 😥

※ 日本時間で14時ごろがワールド切り替えのタイミング
それまでにコースインすれば、強制的に抜けることはない模様です。

少し前までは、選べるワールドがWatopiaと合わせて2つまででしたが、今では3つまで選べるので、チャンスは増えましたけどね 😛

少しでもバッチ集めを効率良くやるには、走るワールドとコースの組み合わせを考えて、体力的に無理がないようにしたほうが良いかと・・・

フラットばかり走って最後にヒルクライムばかり・・・ってなると辛いだけです。

フラットとヒルクライムを交互に組み合わせて走ると良いです。

ZWIFT公式ページに全ルートの紹介が出ていますので、これを参考に今日はここ走ろう!って決めると良いかと。

公式ルート紹介ページ

↓ 過去ログも参考にどうぞ

ZWIFTのバッチ集めをやってみよう

ZWIFT チャレンジ達成

↑ 1284kmのライド カルフォルニア チャレンジをクリアしたのが今年2月・・・

4月中には・・・

ツアーイタリア

2000kmのツアーイタリアも走破完了 🙄

残るは・・・頑張ればあのアイテムがゲットできるというエベレストチャレンジ!

クライム エベレスト

近々、隠しアチーブメントクリアも兼ねてアタック開始しますので!レポートUPまで少しお待ちください!

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チェーンステーの保護をしてみる

先日、スマートトレーナー時におけるリアエンドの保護(確実な固定)をするべく、ワッシャーとDT SWISSのクイックを導入しました。

スマトレやり過ぎに注意!リアエンド損傷保護

その後、更にスプロケット を11-34Tにサイズアップするべく、リアディレーラーもGSのスタビライザー付きに・・・・

スプロケット を更に容量UPしてみる

これが曲者で、スタビライザーOFFでも反発力が通常のディレーラーよりもあり、アーム長が長いため、ホイールの脱着、スマートトレーナーの脱着に一苦労なのです。

脱着時に気をつけていても、チェーンステーの裏側にガリガリと当たりやすいため、塗装が剥がれてしまった部分が酷くならないか心配です。

↓ 現在こんな感じ 😥

フレーム修理の見積もり等をしてみましたが、破断した場合はディスクマシンに乗り換えたい野望もあるので、とりあえず保留で・・・

ということで、これ以上傷が増えないように対策をしてみることにしました。

今通っているショップがトライアルが得意で、私自身もトライアルマシンに対策していたためすぐに思いつきました 😆

Lizard Skins

Lizard Skins メーカーホームページ
色はグロスクリア、カーボン、マットクリアがあります。

貼ってもらいました

ハサミでカットして貼り、ドライヤーで炙ってガッチリ!

まるで最初からそうであったかのような感じです 😯

今回プロテクターを貼りましたが、過信することなく、丁寧な脱着を心がけて・・・このフレームで長く乗りたいところです。

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スマトレやり過ぎに注意!リアエンド損傷保護

自粛、自粛・・・と出勤、買い物以外自宅でジッと・・・

なんてできないので・・・ひたすらZWIFTばかりやってます 😆

しかし、鬱憤ばらしにスプリントアタックでガシガシ漕いでしまうと・・・リアから嫌な音が・・・見ると・・・

ディレーラー側はフレームの一部(ハンガー付近)が欠け

左右共に塗装が割れてました・・・・ 😥

フレームが逝く前に対策しておかないと・・・・ 😯 

ということで・・・カーボンフレームがこれ以上削れるのを防止対策!

※ ディスクマシン等のスルーアスクルフレームだと固定がしっかりしているので、この対策は不要・・・(クイックリリースフレーム向けです!)

DTのクイックリリースとナカガワサイクルのワッシャー

DT SWISS クイックリリース 135mm
ナカガワサイクルワークス エンドワッシャー後用 6mm

を導入しました。

Tacx純正のクイックリリースを外し、DTのクイックからはスプリングも外します。

ワッシャーをスプリングの代わりに入れます。この時ワッシャーの突起が内側になります。

このワッシャーの突起を、フレームの切りかけに合わせるようにセット

セットしたところ

車体が斜めにずれていないことを確認して、クイックのレバーをクルクルと時計回しに。DTのクイックは、スルーアスクルのように扱えるので、通常のクイックリリースのように、閉めすぎや緩すぎた!というイライラから解放され、なおかつ確実に締め込むことができるのがいいですね!

DTのクイックレバーは、手前に引くことでレバーの向きを変えられるため、トルクを掛けやすい位置に合わせるのが容易!

ナカガワサイクルワークスのホームページ でも注意喚起されていますが、リアエンドワッシャーを噛ませることにより、4mm広がるためクイックリリースの長さが足らなくなることもあるとのこと。

ワッシャーのみの導入の場合は、お手持ちのクイックリリースの長さを調べられることをお勧めします!

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ZWIFTで周囲の人にRide ON!

かなり前のブログにはなりますが・・・ZWIFTで走っているときに互いに挨拶代わりに「Ride ON!」しますが・・・いっぱい貰えると実績解除できる・・・

ZWIFT 最長ルート The PRL Full走ってみる

しかし、毎度毎度マウスを操作したり、タブレットを操作するのは面倒ですよね・・・

この記事を読んで頂けた方からコメントで、Companion APPで周囲の不特定多数に一度にRide ONできるという方法を教えて頂きました。

実際に検証してみましたが、確かに簡単です!

でもコツがいるので、紹介しますね!

Companion APPのマップ画面で、自分の位置の周りに白い円が出るまで拡大する。

円の中に他のライダー(・マーク)が入った状態・・・目安として自分の位置から±0〜1秒以内に居る状態で、自分の矢印をタップ

すると、円の中に居るライダーに対して「Ride ON」することができます。

Ride On返ししてくれればラッキー♪経験値が少しもらえます
訂正:Drops 15秒間増量 (Dropsはアイテム購入に使える)

ただし、リチャージに10秒かかるので、連続で送りたくても10秒に1回ごとです!

ライド終了画面で、Ride Onしてくれた人や一緒に走ってくれた人をフォローしておけば、どんどんRide Onを送ってくれます!

目指せ!実績解除!目指せレベルアップ!

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